キャンパスガイド2025
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大学での学修⑴ リアルタイム型(同時双方向型)⑵ オンデマンド型(非ライブ動画配信型)映像や音声データを受信し、教員と学生がコミュニケーションを加えながら学ぶ授業方法。※担当教員から指示があるとき以外は、学生側はカメラ?マイクをOFFにして受講接続トラブル等により授業を受けられなかった場合は授業担当教員に連絡し、指示に従ってください。Moodle等にアップロードされた資料?動画などの教材を見ながら学ぶ授業方法。ディスカッション機能で意見の交換も行う。ウェブシラバス、Moodle上での連絡事項をよく確認し、適切に受講してください。止行為を行った学生に対しては、学則による懲戒処分等も含め、厳正に対処しますので注意してください。当該教員に帰属します。以下の1、3にある行為を行った場合は著作権侵害にあたり、著作権法に反することとなります。い。(参考)メディア授業の形式メディア授業には、以下のように複数の形式があります。授業ごとに教員の指示や著作権の侵害や授業の妨害、プライバシーの侵害を招く恐れのある以下のような禁なお、教員から配信された授業の資料(授業の動画や教材等)に関する著作権は、1)授業を録画や録音したりスクリーンキャプチャしたもの、ダウンロードしたりしたものを担当教員の許可なく第三者に提供すること、第三者が閲覧可能な形でウェブサイト上等で公開すること。2)授業に参加するためのURL、授業に関連するID やパスワードを、担当教員の許可なく第三者と共有すること。3)授業で提供された資料等を、担当教員の許可なく第三者に配布すること。4)担当教員や出席者に対し、SNS などで誹謗中傷すること。5)試験等において身代わり受験やカンニング等の不正(オンラインで実施するものを含む)を行うこと。6)その他、授業の正常な進行を故意に妨げること。その他、メディア授業について不明な点がある場合は、下記に問い合わせてくださ教養教育科目:教養教育支援室       TEL:076-445-6031 E-mail:info-kyoyo@adm.u-toyama.ac.jp専門教育科目:所属学部等教務担当窓口(?p.34)51⑷ 注意事項⑸ メディア授業に関する問合せ先

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